カラーリアムローション

カラーリアムローション

カラーリアムローションは、わたしたちの皮膚の細胞を通して心の細胞レベルに至るまで、それぞれが生まれもった質に一層の輝きを増すものです。その製造行程は、すべて人の手により一切の手を抜くことなく、丁寧に作られた最もクオリティの高いエキスを100%ピュアな状態で、日本で初めてスキンローションとして商品化したものです。

あなただけのカラーリアムローション

カラーリアムローション

 心と身体は密接な関係があります。
そして、お肌は心の表れでもあります。
色と香りで五感を刺激し、お肌を通して心に届けます。

カラーリアムでは、あなたがもつ素晴らしい質を輝かせ、
不調なときはそれを補うために、今あなたが取りいれると
良い色と香りを見つけます。

最近の実験結果により、皮膚には目の網膜の細胞にある『オプシン』というタンパク質があることが分かってきました。つまり、目で見なくても皮膚が色の光を感じわけ、どんな色も脳に伝わって感じることができるということです。

カラーリアムでは、目と皮膚から色を取り入れるという方法を、カラーリアムローションにて実践的にご提案いたしました。

*洗顔後、何もつけていないお肌にお使いください。

カラーリアムローションご購入はコチラ

カラーリアムローションの主成分である
「フルボ酸エキス」とは?

 植物は光合成によって私たちの生命維持に不可欠な酸素を供給し、食物として摂取することによって必要な栄養素も与えてくれます。

そして、草や木の枯れ葉・落ち葉、倒木は土壌に埋もれ有機物質となり海中に堆積し、何百年、何千年にわたりゆっくりと微生物の働きと酸素によってこれ以上変質しない最終的物質*へと変化していきます。

この最終物質を十分な時間をかけて天日にて自然に乾燥させることで生命に必要な栄養素を豊富に含む物質が生成されます。

カラーリアムローション

こうして生成された物質を、
天然水の中に入れ、3年以上浸漬抽出しエキスが誕生します。

カラーリアムローション

このエキスは私たちの細胞レベルに直接働きかけ、本来の生命
エネルギーのバランスを細胞レベルから整える効果を有するのです。

何千年という長い歳月をかけて生成された太陽光と地球の
恵みが、あなたの色(肌と心)を輝かせるのです。

カラーリアムローション

フルボ酸の特徴

フルボ酸は、ダメージを受けた細胞の機能回復をし、

肌をすこやかに保ちます。

分子量が小さいため、皮膚からの吸収に優れています。フルボ酸は老化の原因のひとつである活性酸素を除去し、抗酸化作用を有するアンチエイジング作用、有害な無機質を無毒化、正常な新陳代謝へと促すほか、アトピー性皮膚炎、いぼ、にきび等の肌トラブルに対しての可能性にも注目されています。

特に海から抽出された海洋性フミン土壌中に含まれるフルボ酸は酸素、ビタミン類、アミノ酸、ミネラル類が驚くほど豊富に含まれています。しかもこれらは人間の体にとって優れた作用を起こす、とても貴重な成分ばかりです。
フルボ酸は生命作用、生きるエネルギーの凝縮成分と言われる所以です。

*フミン土壌中にはフミン酸とフルボ酸が含まれています

ところが、自然界に存在するフルボ酸は、天然には存在が少なく、抽出や精製も複雑で難しいものです。特にフルボ酸とフミン酸とを分離することは非常に困難でした。

しかしながら、フルボ酸研究の第一人者、豊田孝義 理学博士が、フルボ酸のみを抽出する製造法に成功し、カラーリアムローションは、その希少価値の高い、特許正規品である海洋性フミン土壌より抽出精製された天然自然フルボ酸を100%使用しています。

カラーリアムカラーリアムローション
主要製造関係者のプロフィール

■豊田 孝義 理学博士 (フルボ酸の製造特許取得)

名古屋大学大学院修了後、
科学技術庁 海洋科学技術センター入所(現、文部科学省 国立研究開発法人海洋研究開発機構)
深海潜水調査船の開発研究
海洋深層水取水装置の開発
海洋環境におけるフルボ酸の研究
海洋資源活用システム開発技術評価分科会委員(新エネルギー・産業技術総合開発機構)
神奈川県地球温暖化防止活動推進員 運営委員
国際連合IPCC リポートコミュニケーター 就任(環境省)

表彰:
○ 海洋科学技術センター研究開発功績賞 受賞(1991 年)
○ 社団法人エンジニアリング振興協会エンジニアリング功労賞 受賞(2001 年)
○ 神奈川県ビジネスオーディション2012「 フルボ酸による畜産臭の解消」入選(2012 年)
○ 横浜市 横浜環境活動賞 「地球温暖化防止活動の実践」 市民の部実践賞 受賞(2017 年)

■中原 保裕 薬学博士 (カラーリアムローション製品研究・監修)

  日本における臨床薬剤師の第1号
 「患者志向」を唱えた薬剤師の草分け的存在

東京薬科大学医療薬学専攻科修了後、
全薬工業株式会社 開発部 入社
渡米し、ハンティントン医学研究所及びロングビーチメモリアル病院にて臨床薬理、
医療薬学研究、クリニカルファーマシー研修
帰国後、日本医科大学多摩永山病院薬剤科 内科医局勤務
1993 年 ファーマシューティカルケア研究所設立
徳島文理大学 客員教授兼務(1993 ~ 2001)
株式会社日本調剤 薬剤部長兼務(1993 ~ 1995)
北海道薬科大学 客員教授兼務

表彰:
○ Celebrating Our Best 受賞(CSHP) (1992 年)
○ 臨床薬理研究振興財団学術論文賞(1998 年)

出版書籍
○ 臨床に生かしたいくすりの話(学研メディカル秀潤社)
○ 患者志向の服薬指導(薬業時報社)
○ 知って得するナースのための薬の豆知識(日本看護協会出版)
○ あっと驚く薬理学(技術評論社)
○ トコトンわかる薬の話(宝島社)
○ 上手な薬とのつき合い方(東京法規出版)
○ 薬が効くしくみ(ナツメ社)
                             他多数

カラーリアムローションご購入はコチラ
PAGE TOP